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専門人材を採れない
GTMを設計・実行できる人材は希少で高額。採用したくても、そもそも母集団に出会えない。
事業を伸ばすほど、市場投入の難しさが立ちはだかります。多くのアーリーステージが、同じ壁の前で足を止めています。
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GTMを設計・実行できる人材は希少で高額。採用したくても、そもそも母集団に出会えない。
02
不慣れな領域では、何を頼み、どう評価すればよいか分からない。発注しても成果につながらない。
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うまくいっても、その理由が特定の個人に依存。再現できず、スケールの手前で止まってしまう。
AIエージェントの速さと、 GTMエキスパートの判断を組み合わせる。 タスクを外注するのではなく、AIを前提とした業務の組み方ごと、あなたの会社に実装します。 採用に頼らず、売上の作り方そのものを社内に残す。
投入する2つの力
調査・資料制作・レポーティングなど、量とスピードが要る業務を自動化・高速化します。
勝ち筋の見極めと商談運用は、現場を知る経験豊富なコンサルタントが伴走します。
営業・マーケを中核に、事業立ち上げに必要な機能をまとめて、ひとつのチームとして提供します。
最終的に残るのは、AIネイティブに回る売上の「型」。 それは、私たち自身が実証しています。少人数とAIエージェントで、この体制を動かしているのがKATAです。
中核は営業・事業開発・マーケティング。事業フェーズに合わせて、下記の領域から必要な機能を「外付け経営チーム」として組み合わせます。比重は一社ごとに最適化します。
パイプライン管理・商談運用・提案書整備・クロージング・営業レポートまで、売上づくりの中核を実行。
事業戦略の立案、市場調査、顧客の声の収集、パートナー連携戦略を設計・推進。
メルマガ・事例制作・DL資料・検索広告・MA基盤構築・インサイドセールス立ち上げを一気通貫で。
プレスリリース、取材誘致、ブランド戦略設計まで、対外的な認知と信頼を積み上げる。
受注・請求まわりの仕組みづくりなど、事業の足回りを整える土台づくりを支援。
投資家に向けた資料作成を支援し、資金調達・対話の質を高める。
求人支援、採用広報の設計を通じて、組織の立ち上がりを後押し。
週1回の課題ヒアリング、知見共有、週次レポートで、売上づくりへの伴走を継続。
固定パッケージではなく、一社ごとに最適なメニューを組む、柔軟な月額伴走モデルです。小さく始め、成果に応じて広げられます。
一度きりの成功で終わらせず、勝ち筋を「型」に落とし込みます。属人化しない、再現可能なプロセスです。
最優先の顧客像(誰に売るか)と勝ち筋を定義し、市場投入の仮説を組み立てる。
小さく試して反応を測る。メッセージ・チャネル・提案の有効性を素早く確かめる。
検証で見えた型に沿ってパイプラインを動かし、商談からクロージングまで伴走する。
成果が出た進め方を「型」として定着。属人化させず、AIを前提に回る売上の型を会社に残す。
社名が特定されない匿名事例として、取り組みの実体をご紹介します。
製造業を起点に生まれたB2B SaaS(広いカテゴリでの記述)。
GTMの専門人材を採用できず、売上づくりが特定の個人に依存。外注を指揮する勝手も分からない状態だった。
最優先の顧客像の再定義から着手。AIエージェントで調査・資料制作を高速化しつつ、GTMエキスパートが商談運用を伴走。週次で仮説と打ち手を更新した。
売上づくりの進め方が言語化され、属人化から脱却。再現できる営業プロセスとして定着しつつある。
※ 守秘のため、業界・数値は特定につながらない粒度で記述しています。実名でのケーススタディは、各社の許諾が取れ次第ご紹介します。